ds-zoho

Zoho CRM × CTI

小規模チームのコミュニケーションをアシストする
電話連携の仕組み

「電話環境をスマートに!もっと声でのコミュニケーションを大切したい」
もっと自由に、気軽に、意見を交わし、もっと元気な労働者を増やしたい

CTI(Computer Telephony Integration)とは?

手元のPCやスマホアプリでオフィスの電話等を受発信できるクラウドサービスです。

社外にいても会社の電話として受発信が可能となりテレワークや外出時でも電話応対をスマートに実現します。

さらにデータサービスがご提供している、Zoho CRMと連携すれば、

・着信時にはお客様のコンタクト履歴や商談状況がポップアップで表示

・発進時にはコンタクト履歴がZoho CRMに保存

Zoho CRMと併用することで、コンタクト状況を確認しながら通話することもできます。

こんなお客様向けのサービスです

メール、訪問、通話履歴といったお客様とのコンタクト履歴を一元管理し、お客様やお取引先が電話をかける負荷を減らしたい。

リモートワークの中、電話番のためだけに通勤するリスクを減らしたい。

お客様に電話口で何度も同じようなことを言わせる手間を省きたい。

社内の誰が受電しても対応できるようにし、お互い何度も掛け直し続けることを避けたい。

大がかりな大規模コールセンターのCTIではなく、小規模なCTIシステムを使いたい。

 3CXは世界250,000人にインストールされている、クラウド型CTIサービスです。

Zoho CRMの連携を公式リリースしており、Zohoとの親和性以外にもWeb会議システムやチャット機能もあり、

手軽にリモートワークの環境を作ることができます。

3CXサービスサイトURL(外部サイトが開きます):https://www.3cx.jp/

Zoho CRMをまだ導入されていない方はこちらをまずご覧ください

データサービス CTI for Zoho4つの特徴

CTI設定はすべてお任せ

 CTI導入に長けた、コミュニケーションビジネスアベニュー社にCTIの設定はすべてお任せ!

サポートはデータサービスが担当いたします。

社内に専任の担当がいなくても大丈夫。

小規模チーム専用だから

大がかりな設定は必要ありません。

まずは幅広く利用される基本機能に絞ったご提供ですので、ライトに始めていただけます。

お使いいただいたのちに、機能拡大も可能です。

クラウドPBXだから

外出先やリモートワーク環境でも、

お客様に壁を感じさせません。

同じ社内にいるかのようにスマートに対応。

リモートワークの構築にもお使いいただけます。

​コストパフォーマンス

小規模チーム用に機能を絞った特化型だからこそ実現できる、コストパフォーマンスです。

CTI・電話連携による導入後の効果

架電数・受電数の増加/電話プロセスの短縮化

1回の電話に対して、通話と記録で平均7分使っていたAさんが、CTIを導入後1回の電話を5分に短縮できるようになると生産効率が約40%上がります。

1日2時間を電話に使っていると考えた時、今まで17.1回の電話応対数だったのが24回に増えます。

主な機能一覧

呼び出しポップアップ・Click-to-Call

3CXに外線から着信した際、3CXアプリ画面にZoho CRMの顧客レコードが自動的にポップアップ表示されます。

3CX Click2Callブラウザ拡張機能を使⽤して、 Zoho CRM上で発信(3CX経由)することができます。            

コールレコード・コール状況グラフ表示

3CXでの受発信がZoho CRMの活動にコールレコードとして記録されます。

Zoho CRMのレポート機能で架電情報のグラフを確認できます。

(データサービスからの導入で初期設定済)

新規連絡先の自動作成・
同期設定

3CXに未登録の電話番号から着信した際、 自動的にZoho CRMに新しい連絡先が作成されます。

3CXへの外線着信をトリガーとしてZOHO CRMの 連絡先が検索され、ZOHO CRMに登録された 連絡先情報が3CXの連絡先に追加されます。

お気軽にお問い合わせください

<料金イメージ>

初期導入費用:CTI連携初期費用10万円+DS導入支援

Zoho CRMライセンス費用:50,400円/年/ユーザー

CTI連携月額費用:45,000円/月 

※同時4通話まで。その他制限ございます。

※通話料は別になります。

Copyright © 株式会社データサービス